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岡田 治郎
PRISM, Tri-Offensive
COMMENT
音圧やレンジの広さだけを求めるなら、ハートキーなんて必要ない。プレイヤーの感性を揺さぶる、パワフルでエレガントなベースサウンド。
岡田 治郎 Webサイト:
http://jiro-okada.com
PRISM Webサイト:
http://www.prismjapan.com
Stu Hamm
Bx3, Joe Satriani
COMMENT
Hartkeのベースアンプは、この15年間、僕のサウンドに欠かせないものなんだ。Hartkeならではの幅広いサウンドレンジがあるから、僕自身の音楽の幅も広げられる。つまり、HartkeがなければStu Hammもないってことさ!
Stu Hamm Webサイト:
http://www.stuarthamm.net
Bx3 Webサイト:
http://www.bx3tour.com
Nate Watts
Stevie Wonder
COMMENT
Hartkeのベースアンプは、非常にクリーンでパワフル。スティービー・ワンダーのツアーでは、一度も休むことなく常にメインで活躍してくれたよ。
Nate Watts Webサイト:
http://www.natewatts.com
John J.D. DeServio
Black Label Society
COMMENT
HyDriveはダントツだね。Black Label Societyみたいなラウドなギターサウンドに対抗するには、 もうこれしかない!
John J.D. DeServio Webサイト:
http://www.johnjddeservio.com
Black Label Society Webサイト:
http://www.blacklabelsociety.com
Victor Wooten
Bela Fleck & The Flecktones
COMMENT
これまでに、HyDriveのようなベース用スピーカーに出会ったことはなかったね。あらゆるスピーカーを試したけれど、俺のチョイスはHartke。驚くようなサウンドと信頼性、これに尽きる。
Victor Wooten Webサイト:
http://www.victorwooten.com
Bela Fleck & The Flecktones Webサイト:
http://www.flecktones.com
中村 照夫
COMMENT
アルミコーンとペーパーコーンを組み合わせたHyDriveスピーカーのおかげで、クリアーかつ力強いベースサウンドが得られるよ。コンボアンプとは思えないほどの大音量だから、ちょっとしたセッションなら全然問題ないね。キックバックデザインで、自分の音をモニターしやすいのもいいね。
<中村 照夫 プロフィール>
1942年生まれ。64年5月単身N.Y.へ渡る。スティーヴ・グロスマン(ts)他、当時の優れた若手ミュージシャンとの交流を経て、ロイ・ヘインズのバンドで本格的にプロデビュー、その後もスタンレー・タレンタイン(ts)のレギュラーなどを務める。ボトムライン(23回)をはじめとし、N.Y.の著名クラブのほか殿堂カーネギーホールにも出演。またコンサート・プロデューサーとして92年ニュージャージー州のリバティパークにて、10万人リバティージャズフェス(ホームレスベビーのためのチャリティーコンサート)をプロデュース。99年1月、長年のジャズ界において功績が認められ、スイングジャーナル誌第24回南里文雄賞を受賞。現在はプロデュース、写真家、ベーシストなど幅広い活動を展開。
中村 照夫 Webサイト:
http://www.redshoesf.com
OKP-STAR
Aqua Timez
COMMENT
ライブでもレコーディングでも曲調によって毎回音質を変えるので、ペーパーコーンとアルミコーンの組み合わせは最高に使いやすいですね。エッジの効いたサウンドから柔らかくて温かいサウンドまで、幅広い音作りができます。
HA5500
チューブとソリッドステートをバランスよく組み合わせることで、太くありながら抜けの良いサウンドメイクができます。オールチューブはちょっと苦手、でもチューブの太い感じもほしいっていう人には絶対オススメです。
Bass Attack
クリアで温かいサウンドから図太いロックな音まで幅広いサウンドメイクができるので、ライブでは欠かせない機材の1つですね。今は足元に2台置いて、曲によって使い分けています。ライブ会場によっては、低域が出すぎて細かいフレーズが目立たなくなったりする時もあったんですが、Bass Attackを使い始めてからその心配はなくなりました。低音も出るし、ハイポジションにいってもしっかり音が抜けてくれる。僕のベースのフレーズにはかなり相性のいい機材です。
<Aqua Timez プロフィール>
太志(Vocal)、OKP-STAR(Bass)、大介(Guitar、Programming)、mayuko(Keyboard)、TASSHI(Drums)からなる5人組。2003年結成。2005年にリリースされた1stミニアルバム「空いっぱいに奏でる祈り」が80万枚の大ヒット、ウィークリーオリコンチャートで1位を獲得する。その後、「決意の朝に」、「千の夜をこえて」等ヒットシングルを次々と生み出し、2006年、紅白歌合戦初出場を果たす。テレビドラマ「ごくせん」第3シリーズの主題歌「虹」をリリースし、空前のロングヒットを記録。2009年10月、Aqua Timezの5年間の軌跡を詰め込んだ、初のベストアルバムを発売している。
Aqua Timez WEBサイト:
http://www.aquatimez.com/
渡邉 貢
PERSONZ
COMMENT
Hartkeを使いはじめ既に10年以上が経ち、レコーディングにツアーにと随分と連れ回したけれど、今だに衰えを見せないそのタフネスにはもはや感動すら覚えます。そのうえ、いつでも、どんな場所でも変らぬパフォーマンスを見せてくれる冷静なレスポンスはベーシストとしての私をどんなにか成長させてくれました。上手く聴こえるアンプはいらない。自分がプレイした「そのまま」を伝えてくれるHartkeは、これから先もずっと私のキャリアを支え続けてくれることでしょう。
PERSONZ Webサイト:
http://www.personz.net/
永井 敏己
COMMENT
ライヴの回数が多いミュージシャンにとっては、音質もさることながら稼働性能も大きなポイントの一つである。
僕が選んだキャビネット、Transporter シリーズの「
210TP
」。楽に持ち運べる軽量な物であるが、音質は実に図太く充分なサウンドを提供してくれる。
ヘッド・アンプ「
HA5500
」のパワーを損なうことなく、クリアかつダイナミックなサウンドは、今後の僕のベース・サウンドの欠かせない存在となるだろう。
青木 智仁
Four of a Kind
須藤 満
ex.T-Square
Jaco Pastorius
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